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2月の優待PF成績

最後の1週間、怒涛の下げを展開し2月が終わりましたね。

当然、保有銘柄全てが前月比で下落しており、18万円あった含み益も一気に含み損に転落しています。
権利落ちのナルミヤインターナショナルが25%下落し、下方修正のきちりHDは24%の下落。すかいらーくなんかは、あれだけの優待を展開し下値を支えてきたのに、19%も下落しています。西松屋も下方修正が相まって17%の下落。その他、イデア19%あさひ18%千趣会11%と殆どの保有株が2桁%の下落でした。

こうしてみると、優待というのは株価の下値を支える効果はないんですかね。
まあでも、そもそもが上昇し過ぎの感もあったので、来るべき調整相場とコロナが被っただけなのかもしれませんね。

成績です。

2月優待PF成績


さて今月は既に記事にしたようにテンポイノベーションを購入しています。もう少し購入を我慢していれば今週の暴落を経てもっと安く買えたので惜しいことをしました。早速の含み損となっていますね。

あと今週はPFを結構いじりました。

週半ばにすかいらーくの下落の勢いが強く、この後もコロナの影響で売上高が落ちることが予想されたため、少しでも利益が出ているうちに一旦売却しました。+35,500円の利益でした。長期優遇制度があれば売らなかったかもですが...
それに合わせて嫁名義の西松屋の含み損が-35,510円でしたので、損切りしました。これによってすかいらーくの利益には課税されずにすみます。西松屋は長期優遇制度あるんですが、ハードル高い割に増額が少ないんです。
すかいらーくも西松屋も更に下落しているので、頃合いをみてまた再購入予定です。
また、ナルミヤインターナショナルも優待権利落ち日に含み損へと一時転落したため、買値少し上まで戻ったタイミングで売却しました。もともと嫁が気に入っているため保有していただけであり、優待内容もイマイチなので記念に初回優待だけ取って売った形です。こちらは再購入予定はありません。


さてこの調整相場で欲しいと思っている優待銘柄の株価がいい具合に下落しています。
個人的にはテンポイノベーションを嫁名義でもう100株、あとはトリドール、やまやがもう少し下落し2,000円を割ったら買いたいと思います。


2018年末以来の大きな調整ですが、以前よりも精神的耐性ができていると思います。
特に優待PFについては、優待をもらって気長に待つというスタンスが取れるので精神的にはまだ楽です。買付余力さえあれば新たに買漁る楽しみもありますしね。
しかし、コロナで実際に業績に大きく影響を及ぼしそうな、すかいらーく、きちりHDあたりは慎重に注視していこうと思います。


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下落の一途ですね。

コロナショックですね。

昨日の日経平均は-781.33円(-3.34%)でした。

TOPIXも二部もマザーズもJASDAQも全て下落、業種別に見ても全業種が下落しました。

東証一部の値上がり銘柄はまさかの26銘柄...

なかなかの下落っぷりですね。

私の『目指せ1億PF』は-93,500円(-3.9%)の下落でした。

日経より下落幅は大きいですね。

そしてこれを書いている現在のNYダウは続落、-463.82ドル(-1.66%)の下落です。

今日の日本株も気持ち良いくらい下落するのでしょうか。

これだけ下落って書くと逆にスッキリしますね(笑)

辛い日々が続く可能性がありますが、心折らずに頑張ろうと思います。

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優待PFの新規銘柄 テンポイノベーション

本日は優待PFに新たに加わった銘柄のご紹介をします。

テンポイノベーション

【市場・コード】東1、3484
【事業】店舗専門の転貸借事業。居抜き物件に強みがあり、閉店するなどで空いた居抜き物件を出店したい人に紹介します。出店者はテンポイノベーションを活用することで理想とする物件を効率良く見つけられ、居抜き物件であることからも安価且つスピーディーに出店できます。
【財務】自己資本比率 25.6%、流動比率 252%
【指標】PER 29.86倍、PBR 6.61倍
【利回り】配当利回り 1.0%、優待利回り3.2%、総合利回り 4.2%
【優待内容】3月末に100株以上でジェフグルメカード3,000円分


ついに金券の類に手を掛けてしまいました。
以前も記事にしましたが、私はクオカード等の金券類の優待はあまり興味ありません。金券類は会社の事業と関係ない場合が多く、業績悪化の際に優待改悪に繋がりやすいと思っているからです。
そんな私ですが、ジェフグルメカードは重宝しています。
ジェフグルメカードの特徴といえば、

・有効期限がない
・使用できる飲食店がめっちゃ多い
・お釣りが出る


グルメカード
グルメカード2


個人的には、上場していない『がってん寿司』で使えること、好きだけど優待利回りの低いゼンショーの店舗や大戸屋、ココイチで使えることなどが大きいですね。クオカードの100倍くらい魅力的に見えます。
しかし優待改悪リスクは付きまとうとは思うので業績には他の優待以上に目を光らせようと思います。

他にジェフグルメカードが頂ける優待で利回りがいいのが『日本商業開発』、でも優待ゲットには50万以上かかります。
ちょっと今は難しいかな...


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個別株投資における分散投資と集中投資への個人的見解

『卵はひとつのカゴに盛るな』

昔からある投資の有名な格言です。分散投資はリスクマネージメントの観点からすれば、きっと正しい投資法であると思います。
一方で集中投資はリターンを追求するのであれば、やはり正しい投資法であると思います。

因みに今日ここで論じるのは個別株投資における銘柄分散のお話のみとします。

自分が思うことはどちらが正しい正しくないではなく、何を目標としており、そのためにはどちらの投資法が適しているのかを考えることが大切だと思います。
目標達成に高いリターンが必要なのであれば集中投資すべきですし、少ないリターンでも目標が達成できるのであれば可能な範囲で分散すれば良いのです。


例えば私の『目指せ1億PF』ではあと20年で1億達成を目指しています。
現在の評価額が240万円ほどですので、平均でいうと年利21%必要になります。まあ途中で元金の追加もあるでしょうから、実際はもう少しリターンは低くても大丈夫ですが、インデックス投資でどうにかなるものではありません。
どうしたって集中投資が必要というわけですね。

ここで今一度確認します。

銘柄を分散するメリット
・リスク(標準偏差)を低減できる

銘柄を分散するデメリット
・リターンが低め
・管理が行き届かない
・分散しすぎると結局インデックス投資

このように見ても、やはり自分はある程度の集中投資が向いているのかと思います。
何十銘柄も保有してもとても管理は行き届きませんし、目標達成にはリターンを追求する必要があります。

イメージとしては、

集中投資

1億円あっても最大で10銘柄くらいが良いのかと思います。
勿論1億円を達成したら分散投資に切り替えて、配当重視にするという可能性もありますが、成長を狙うならこのくらいの銘柄数が管理もしやすく良いのではないかと感じます。

まあ、獲らぬ狸の皮算用ですけどね(笑)

とにかく、分散投資・集中投資という形にとらわれず、目標達成のためにどれだけリスクを負いリターンを追求するのかを考えることが大切なんだと個人的に思います。

因みにリターンやリスクを考えるには当然、分散・集中以外のファクターも関係してきます。今回は焦点をしぼって論じてみただけですのでご容赦ください(^∇^)


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プレミアグループの決算と中計 目標は高くですね

2月14日、バレンタインデーですが、私にとってはチョコレートよりも大事な大事なプレミアグループの3Q決算と中期経営計画の発表がありました。

前年同期比で売上高は29%の増収です。税引前利益は会計基準の変更等で水増しされているので、あまり気にしてもしょうがないです。
それよりも、クレジット取扱高が35.4%増加、営業1人あたりの月間取扱高20.4%増加、ワランティ取扱高49.6%増加という数字が順調で、非常に安心感のある決算でした。


また、中期経営計画でも、

『オートクレジット企業』から『オートモビリティ企業』へ

とビジョンを明確に持って、しっかりとした計画を作っていると思います。


具体的な戦略は実際の中期経営計画を参照して欲しいのですが、個人的な感想としてはM&Aをうまく利用していこうという姿勢が良いと思っています。

・債権回収の強化のためサービサー会社をM&A
・ワランティ事業拡大のためワランティ企業をM&A(実施済み)
・リサイクルパーツビジネスのためリビルドメーカーのM&A
・リサイクルパーツビシネスにおける販路開拓のため部品商を運営する企業のM&A

M&Aはただ実行すれば良いものではなく、既存事業としシナジー効果を見込めるものでなくてはなりません。一から自社で始めるよりスピーディー且つ効率的に事業を展開できるメリットがあります。
そういった点において、プレミアグループのM&A計画は『オートモビリティ企業』を実現するための有効なツールとして期待しております。

数字上の目標としてプレミアグループは、2023年3月期に時価総額1,000億円を掲げています。
これは増資等で発行済み株式数が変わらなければ、3年間で株価が3.5倍に上昇しなければいけません。ちょっと難しい目標かなとも思いますが、目標を高く持つことは良いことです。
そうなってくれると嬉しいので応援したいと思います。



別件ですが、今ブログの機能がおかしくて画像を掲載できません。
自分が何か操作を誤ったのかもしれませんが、困りました。
やっぱり画像がないと文字ばっかで見にくいですよね。
現在、問い合わせ中です。

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千趣会は思ったほど上昇せず、すかいらーくは思った以上に下落...

昨日、千趣会とすかいらーくの決算発表がありました。

千趣会は6日に既に上方修正を発表しており、19年の業績については既知の事実でした。
問題は今期(20年)の予想がどういったものになるかが焦点でした。千趣会は原価低減・コストカットで赤字を一転して黒字へと転換させました。しかし、これらの施策ではもちろん限界があり、最終的にはやはり売上高を増やさなければなりません。その道筋を立てられるかどうか、20年は千趣会にとって非常に大事な1年となるでしょう。

と言った状況で発表された今期予想ですが、3.2%の増収、132.9%の営業増益でした。
あくまで予想ではありますし、増収といっても僅かなものです。しかし、決算説明資料をみても千趣会は本気である様子が伺えます。期待を持っても良いのではないかと判断しました。

これならば株価、調整していたのもあるし結構上がるかもなと思っていました。
結果、本日は3.5%の上昇。まあ十分といえば十分ですが5%くらい上昇するのではないかと淡い期待を持っていたのですが、そうはいきませんでしたね。4Q単体だと営業赤字だったのが今ひとつ上がりきらなかった原因かもしれませんね。

まあ一気に上がりすぎるより良いのかもしれません。


さて一方はすかいらーくです。

19年の業業績は2.5%増収、-10%減益です。また今期の予想は2.0%増収、-0.3%減益となっています。人手不足や原材料費が高騰している外食の決算・予想としては悪くないと個人的には思います。ただ同日発表の月次が良くありませんでしたね。本当に今年増収できるんかい!って疑念を持ってしまう月次でした。

個人的にはすかいらーくは、プラスチックストローの廃止や全面禁煙、24時間営業の見直し、年末営業の一部短縮などある意味先進的な取り組みをしており嫌いな企業ではありません。
先日もガストに行きましたが、初めてデジタルメニューブックを体験しました。非常に使いやすくクーポン入力も可能だしちゃっかり追加注文もお勧めしてくるし、便利なものでした。いずれはこれでキャッシュレス決済を卓上で行えるようになるのでしょう。そうなれば人員不足を補う手段にも当然なってきます。

そんなこんなで、まあ下落するだろうと思っていましたが、-4.2%の下落でした。
もう少しマイルドに下げると思っていましたがダメでしたね。まあ優待PFの銘柄ですからそんなに気にしてません。


決算を受けての株価変動というのはつくづく読めませんね。
まあ読もうというのがそもそも間違いなんでしょうけど...

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イデアインターナショナルの決算 厳しいよね

昨日、イデアインターナショナルの20年6月期2Q決算が発表されました。

イデアはライザップグループの会社でありおしゃれな雑貨、調理器具、家電を扱う会社です。優待族にはお馴染みの銘柄で驚異の優待利回りで自社製品が存分に頂けます。その分、権利落ちの株価下落も凄まじく、クロス取引か長期保有前提でないと辛いところですね。

前置きはいいから決算ですね。

2Qの決算は6.1%増収の-51.8%営業減益です。
1Qが15.4%増収の50%営業増益ですので、ちょっと落差が激しいですよね。一体何があったと言うんでしょう。決算短信のコメント欄を読んでいくと利益に対する言及がありました。

・宣伝販促費の増加
・在庫を大幅に削減した結果、機会損失を招いた
・株主優待費用が増加


以上の3点が原因のようです。つまり、、、

資金を投じて宣伝に力を入れた

そのおかげ?需要は伸びた

それなのに売上機会損失(在庫調整に失敗)

利益減少...


因みに決算説明資料ではこの辺をもっと詳細に説明してくれていると思いきや、完全にスルーでしたね。
ちょっとお粗末な結果だと思います。宣伝の効果は出たし、在庫調整さえしっかりやればまた利益も伸びるはずなんて楽観的に捉える気には正直なれません。
そもそも売上高の進捗率は会社計画通りです。広告費の投入だって計画されていたものでしょう、それにもかかわらず利益の進捗率は悪い、昨年と比較し利益率も大幅悪化しています。これで本当に通期計画を達成できるのかと問われれば厳しいのではないかと思ってしまいます。

そして最も恐れるのは優待改悪...

暗に、と言うより堂々と優待費用が負担で大変だよと書いてあります。
これはどういうメッセージなのか?
このままいったら優待改悪ですよのメッセージなのか、或いはこれだけの負担になっても優待制度続けているぜっていうアピールなのか。
真意のほどは分かりませんね。

マイナスなことばかり述べましたが、イデアには商品力という武器があります。
そしてこのような決算でも-2%しか下落しない生粋のホルダーたちが居ます。
イデアはこの株主達を裏切らなような結果を出して欲しいです。


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野村監督の訃報

今朝、野村監督が亡くなったことをヤフーニュースで知りました。

先日のコービー・ブライアント氏といい私の好きな方々の訃報が続き悲しいかぎりです。

私の記憶の中の最初の野村監督はヤクルト監督時代でした。

森西武 vs 野村ヤクルトのイメージが鮮明に焼き付いています。

その後私が好きだった阪神の監督となり、私が育った東北の監督となり野球を盛り上げていってくれました。

阪神も楽天も優勝したのは星野監督時代ですが、その礎を作ったのが野村監督なのは誰も異論ないでしょう。

サッカー界と違い、良く分からない基準で監督が選ばれるプロ野球界にあって野村監督は別格であったと思います。

ご冥福をお祈りします。

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メルカリで投資本を売る

嫁が以前からメルカリで買い物していたのですが、最近になって売ることも始めました。

家から不要なものがどんどん消えていって気持ちはすっきり、断捨離の効果を実感しているようです。
それならば私もと、最近買った投資本の中から、もう読まないかなと思う数冊をメルカリに出品してもらいました。びっくりしたことに、そんなに古い本でなければ結構いい値段で売れます。

例えば1600円で買った投資本、なんと1200円で売れました!

比較的新しい本だとしても古本屋で売ったら、良いとこ400円です。
ただし古本屋と大きく違うのは手数料10%、送料、梱包代がかかることです。なので本であれば最低500円以上の値が付かないと利益は殆どでません。そればかりか下手すれば損失の可能性もあります。なので古くてあまり人気ない本は、これまで同様に古本屋に持って行くほうがよさそうですね。

このメルカリ利用により新しいサイクルが作れそうです。
今まで私は、読みたい投資本も余程のものでなければ古本屋で買えるまで待っていることが多かったのです。読みたいもの全てを新刊で買っていたらお小遣いでは賄えないんですね。

しかし、これからは、

新刊で読みたいものは購入

さっさと読む

メルカリで値崩れする前に出品(買値の7割を目指す)

次の新刊の購入資金にあてる

このようにして新刊の投資本でも待つことなく読破し、それを実際の投資に活かせるようにできればと思います。
メルカリが登場した頃からこうやって利用している人は大勢居るんでしょう。自分は遅まきながらやっとこさ活用し始めた段階です。しかし、便利な世の中になったものです。こんなに世間への感応度が低いようでは投資では勝てませんね、反省です。

そんな便利なメルカリ。
株価は上場以来、下落の一途という感じですね。新興市場に勢いをつかせる意味でも頑張って欲しいです。


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ヤマダ電機が評価されたようですね。

ヤマダ電機が昨日18円高(3.16%)で年初来高値を更新しました。

これは6日の3Q決算が投資家から評価されて買いが入ったためですね。大塚家具の買収で下落していた株価もやっと見直されてきたようで嬉しいです。しかし、大塚家具買収の成否は現時点では分かりません。これから結果として出てくるでしょう。

取り敢えず、決算を見てみましょう。

ヤマダ2020

2.2%増収の67.7%営業増益です。まあ前期までが酷かったので単純に数字が出やすいというのはありますが、それでも評価していい数字だと思います。通期予想への進捗率も売上高が72.8%、営業利益が85.2%と順調です。ヤマダ電機はどちらかと言うと大風呂敷を広げた予想を出して達成できずが多いので、今期は安心できそうです。

因みに3Q単体では売上高が6%減収で経常利益が21.1%減益です。
この主な要因は言わずと知れた消費増税の反動減ですね。家電業界はこの影響はもろに受けるので仕方ないとも思います。そんな中でもヤマダ電機の減益幅はどうやらマシな方のようです。
同日の決算発表では、経常利益での数字でK'sホールディングスは47.7%の減益、エディオンは赤字転落となっています。こういった同業他社との比較で結果的に買われた可能性もありそうですね。

こう考えるとヤマダ電機の多角化戦略は功を奏しているのかもしれません。
山田会長の力で毎年少しずつでも業績を伸ばしていて欲しいものです。

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